思った事をぶちまけます

                        サロンや日常であった 「あっ!」とか「おっ!」とか「ふ~ん」とか 「へ~」とか「あはははっ!」 みたいなことまでぶちかましです!

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続・アイランド花どんたく

前回のつづぬのつづき




搭乗時間まで2時間とちょっと。




この日は父母夫婦、と妻の母、従妹、従妹の母と





大所帯で訪れていましたので、





気球の場所とりは「たやすいぜぃ♪~( ̄。 ̄) 」と




内心ほくそ笑んおりましたがwww










搭乗する人数は必ず並ばなければいけないとの事、




っとしますと




まず、搭乗メンバーσ(`ε´) っち&ワイフ&娘&姪っ子二人&従妹




一回の搭乗での定員人数約3名@子供1名軽い子限定なので




6名いるので2回に別けて乗ればいいのだが・・・・・・・












それは問題なし・・・・・・
























































後は生贄に誰がなるかだが・・・・・



まず1名父親←爺は使えましたw





今世紀最大の殺し文句、



























「ジ・孫」







孫という



歴代の名台詞にも引けをとらないこの2文字




「この印籠が目に・・・」の言葉に並ぶとまで噂される






この眩いばかりの2文字、この一言で二つ返事ですw






人が集まってないときから爺が並んでてくれて大助かりです。

























そしてさらなる生贄




σ(`ε´) っち








途中娘がすこぶる機嫌が悪くなり熱が出てるのではないかと








いうくらい体調が悪くなり、医務室にて勇気のある撤退!







その間ず~っと「ちちゅう!ちちゅうにのるってば~」






うなされつづけ深いレムの中に撃沈、






結局眠たかっただけなので安堵しましたが。









父親と二人で場所取り・・・・・





確実にとろけました、否あぁあぁぁぁ、とろけまくりです。







途中風が多少吹いており






汗が冷やされ涼しさを感じるときもありましたが・・・・・・・








しょせん焼けた大地、







砂塵とびちるこの大地には、










風というのは名ばかりで所詮








焼け石に汗ではどうしよう無い・・・・







顔中、砂塵まみれになるだけ。

(しかしこの風が後で・・・・・)










「あち~」





「あつ~」






「もうたまらん」←も~これしかでらんやね(;´Д`)ノ






途中人が集まってきましたのでクーラー所で涼んでいる






妻と姪っ子と従妹を呼びに行き






皆で、砂塵吹き荒れる大地にてひたすら待機!





σ(`ε´) っち&妻&従妹&姪っ子2名、娘の代わりに爺





これで決定~後は3時が来るのを待つだけだったが・・・












お待ちかねの3時を過ぎるが、





気球を膨らます様子すこぶるナッシング








係りのものに尋ねるが「パイロットが来てから判断しますので」


との事・・・・・・・・・




何かがσ(`ε´) の中で引っかかる?!






「判断?



 なにをだ?




 
 何を判断だ?






 判断だとこのごに及んで∑(゚д゚;)オイオイ






 この荒れ果てた大地に置き去りにして」








しばらくしパイロット到着。以下パイロット「P」略


p「お集まりの皆様ご覧のとおり風が吹いています」





皆「ざわざわ hsdjlh h;khsd 風だって~ ;lskd  
  fh なんて~ :gajk;wjk;bv ざわざわ」




p「気球は風速3~4キロの風が吹くと、





  搭乗が難しくなってきますのであらかじめ断っておきます。





  今日のフ  ライトは難しいかもしれません


  私どもも出来うる限り頑張ってフライトが出来るように



  致しますのでそれまでお待ち下さい。」




皆「3~4キロ  hsfへ;lh ェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェ hf; 
  あうhぉajgls そんなもんなん gひお;h; ザワザワザワザワ」



会話の流れは、ま~こんな感じだったと思います。





パイロットの方たちが懸命に空気を気球の中に送り込むが






それを覆う風が気球の膨らみをなぎ倒していく・・・





2~3度同じ事を繰り返すが結局、




断念、






残念、







やむをえん状態




マタマタ登場P


p「頑張ってみましたが、思ったより風が強く

  気球が膨らまないので今回のフライトは

  見送らさせてください。フライトは人命に

  関わる事になってきますのでその旨、ご了承下さいませ。

  夕方に夕凪の時間で風が収まるようですと

  もう一度チャレンジしてみますので」 


ま~こんな感じの発言でした。








終ぅ~~~焉ぇ~~~~~ン






「終わった~」





夕凪というのナノレベルの可能性にも賭けてみたが・・・・・




























その後も風神の機嫌が直る様子全く無し!!!





σ(`ε´) の中で気球に乗りたい欲求がつぶやく























「やっとられん\(||_ _)/ 」





こういったニガウリの絞り汁的なことが





σ(`ε´) っちの過去に起こっていたのだ。





こんな苦い思い出があるのだが・・・・・・






しかし娘のダンスを見ないわけには行かないので、





又今度行きま~す。




ですので、心は!




 


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  1. 2005/11/06(日) 13:45:29|
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